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    CSR

    deleteCとは?

    これまでは、受精卵のベッドである子宮内は無菌だと考えられていましたが、実は腟内deleteCは、個人、企業、組織や立場を越え、誰もがその想いを自由に意思表示するなど応援できる仕組みをつくり、1日でも早く「がんを治せる病気にする日」を手繰り寄せることに貢献します。
    具体的には、プロジェクトに参加する企業・団体・自治体・個人が自身のブランドロゴや商品、またはサービス名からCancerの頭文字である「C」の文字を消したり、deleteCのロゴやコンセプトカラーを使うなどし、オリジナル商品・サービスを制作・販売・提供します。購入金額の一部はdeleteCを通じて、医療者が推進するがん治療研究に寄付します。と同様に子宮内にも細菌が存在することが発見されました。悪玉菌が子宮内で増えてしまうと、着床、妊娠しない、また妊娠しても流産や早産の原因となる可能性があると考えられています。

    Varinos株式会社は
    「みんなの力で、がんを治せる病気にする」
    プロジェクトdeleteCを応援しています。

    Varinos株式会社は、ゲノムテクノロジーを応用した臨床検査の開発を行っており、婦人科領域において子宮内フローラ検査を世界で初めて実用化しました。
    ゲノムテクノロジーはがんの分野においても未だ解決されていない
    課題を解決できる可能性があります。
    私たちも婦人科領域を中心にがんに関わる検査の開発も行っており、
    「がんを治せる病気」にすることの一助となりたいと切に願っています。

    Varinos株式会社が「deleteC」の活動に協力することで、当社の研究のみならず、
    世界中のがんの治療研究が進み、いつの日か「がんを治せる病気」にすることに
    貢献したいと考えています。

    deleteC版 子宮内フローラのためのラクトフェリン

    この商品の中身は通常の「子宮内フローラのためのラクトフェリン」と同じですが、deleteC版を購入いただくと、ご購入金額の一部ががん治療研究推進のために寄付されます。